2020年ネットワークビジネス売上高ランキング!!

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2020年 ネットワークビジネス売上高ランキング

順位 会社名 売上高
(百万円)
増減率
(%)
1 日本アムウェイ 95,727 3.2
2 三基商事 55,000
3 フォーデイズ 32,229 ▲4.2
4 ノエビア 31,148 2.0
5 ニュースキンジャパン 30,000 2.0
6 アシュラン 21,100
7 ベルセレージュ
20,947
8 フォーエバーリビングプロダクツ ジャパン 19,000
9 シャルレ 15,671 ▲5.1
10 モデーアジャパン 14,000
11 ナチュラリープラス 12,500
12 モリンダ ジャパン 12,000
13 セプテムプロダクツ 10,300 21.0
14 日本シャクリー 10,000
15 高陽社 9,500
15 ドテラ・ジャパン 9,500
17 アウラインターナショナル 8,022
18 サンクスアイ 8,000
18 シャンデール 8,000
18 タッパーウェアブランズ・ジャパン 8,000
21 赤塚 7,800
22 グラント・イーワンズ 7,700
23 ニナフォームジャポン 7,300 20.8
24 イオン化粧品 7,000
25 日健総本社 6,400
26 ロイヤル化粧品 6,300
27 アライバン 5,700 0.0
28 ザ マイラ 5,200
29 サミットインターナショナル 5,000
30 YOSA 4,580

(2020年 10月号 月刊ネットワークビジネスより)

第1位 アムウェイ 957億2700万円

アムウェイは、栄養補給食品で一般消費者のニーズに対応した新製品として「ニュートリ プロバイオ」などが大きく売り上げを伸ばしたようです。

化粧品は、ミレニアル世代をターゲットにした製品も発売したとのことです。

第3位 フォーデイズ 322億2900万円

主力の美容液をバージョンアップし、「ムーサ LU・セラムmy(ミィ)」として発売し、化粧品を愛用する40~50歳代の新規メンバーが増加したようです。

主力の核酸ドリンク「ナチュラル DNコラーゲン」もバージョンアップを予定しているとのことです。

第12位 モリンダ ジャパン 120億円

新規勧誘を支援する「スポンサリングシステム」で定期購入者が増加し、タイトル昇格などの条件達成者に、親会社であるニューエイジの株式を提供するプログラムも実施したそうです。

3月にノニとCBD配合ドリンクを投入し、とくに若い世代から関心が高く、20~30歳代の新規会員が増えているようです。

第18位 サンクスアイ 80億円

10周年特別記念キャンペーンによって、月間売上高が15億円に達成したそうです。

製品開発顧問のジョー・E・グアネラ博士が開発したサプリメント「ジョージェネックス」を投入し、新たな取り組みとして、代理店制度の導入も予定しているとのことです。

まとめ

2020年売上高ランキングはいかがでしたか?

気になる会社は、ランキングに入っていましたか?

上位10社の業績を見ると、依然として売上高全体の5割超を占めます。

業界のさらなる発展には、各企業の成長が不可欠ですね。

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